
【3月16日開催】スマホで”売れる”食品サイトへ変わる!スマホ最適化セミナー~今のサイトのまま、スマホ体験だけを劇的に変える方法~
食品・飲料のEC店舗様、こんなお悩みはありませんか?
・スマホで見ると商品画像が小さくて、”おいしそう”が伝わらない
・PC用とスマホ用のページを別々に作成・更新していて、季節の新商品やギフト特集をすぐに反映できない
・スマホで見たときに、購入ボタンが小さすぎたり、入力フォームが見づらかったりで、購入完了まで進んでくれないお客様が多い
食品・飲料ECにおいて、今やお客様の約7〜8割はスマホから訪問されています。しかし、PCサイトとスマホサイトを別々に管理している場合、更新作業が二重になり、旬の食材・季節のギフト・期間限定商品といったスピード勝負の情報発信が遅れがちになります。
本セミナーでは、今のショップサーブご利用サイトをベースに、大規模リニューアル不要でPCサイトとスマホサイトを同時に更新できる「レスポンシブ化」を実現する方法を、食品・飲料ECの実例を交えて解説します。
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本セミナーの3つのポイント
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① スマホでの”シズル感”を最大化するデザインの考え方
食品ECでは「おいしそうに見えるか」が購入率に直結します。レスポンシブ化によって、スマホ画面でも商品写真の魅力を最大限に引き出すレイアウトの考え方をご紹介します。
② 更新作業を一元化し、旬の情報発信を加速する運用術
PCとスマホを一元管理できるようになることで、季節商品の入替やキャンペーン告知を即座に反映。「お中元」「お歳暮」「母の日」など、食品EC特有の商戦期を逃さないサイト運用の仕組みをお伝えします。
③ 食品ECサイトのビフォーアフター事例
実際にレスポンシブ対応を行った食品・飲料ジャンルの店舗様の事例をもとに、どこが変わったのか、結果としてどのような改善が見られたのかを具体的にご紹介します。
「今のサイトを変えたいけど、何から手をつければいいか分からない」
「大規模なリニューアルは予算的に難しい」
という店舗様にこそ聞いていただきたい内容です。明日から取り組める具体的なアクションが見えてきます。
■ セミナープログラム
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オープニング
・本セミナーの目的と全体の流れ
・食品EC×スマホの現状データ共有
第1部:なぜ今、レスポンシブ化が必要なのか
・そもそもレスポンシブとは何か?
・PC/スマホ別管理の3つのリスク(更新遅延・表示崩れ・SEO評価低下)
・Googleのモバイルファーストインデックスが食品ECに与える影響
・「二重管理」からの脱却がもたらす運用改善効果
第2部:食品ECのレスポンシブ化 ビフォーアフター事例
・事例① 老舗和菓子店:売れるサイトとしての土台固めをし売上改善
・事例② 産地直送型日本茶専門店:スマホカート画面でのカゴ落ちを改善
・事例③ 地域特産品販売店:カテゴリ設計を再整理しサイトの回遊性向上
※各事例はショップサーブでの実装イメージとあわせてご紹介
第3部:レスポンシブ化の具体的な進め方
・ショップサーブでのレスポンシブテンプレート適用の流れ
・移行前に確認すべきチェックポイント
・Eストアーに依頼した際の費用
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このような方におすすめ
スマホからの注文が多いのに、スマホでの見え方に不満がある食品EC店舗様
PCとスマホの二重更新に疲弊している方
季節商品・ギフト商戦でタイムリーな情報発信をしたい方
レスポンシブテンプレートへの切替を検討しているが踏み切れない方
サイトリニューアルはしたいが、大きなコストはかけられない方
セミナー概要
本セミナーでは、今のショップサーブご利用サイトをベースに、大規模リニューアル不要でPCサイトとスマホサイトを同時に更新できる「レスポンシブ化」を実現する方法を、食品・飲料ECの実例を交えて解説します。
日時
2026年3月16日(月)13:00~13:40
会場
オンライン(Zoom)
申込フォーム送信直後にご参加者様へURL(Zoom)がメールで自動送信されます。
定員
なし
参加費
無料
講師

株式会社Eストアー
プロダクトセールス部
馬場 大輝氏
講師プロフィール
ショップサーブ制作の第一人者として10年以上の実績。数多くのECサイト構築を手がけ、ショップサーブを熟知した高い技術力と提案力で、競合と差をつけるサイト構築を実現。特にJavaScriptを活用した機能実装を得意とする。